ドット絵・スプライトエディタ(Piskel)

ドット絵やアニメーションスプライトを描いて、PNGやGIFで書き出し。

Julian Descottes and contributors によるオープンソースプロジェクト「Piskel」を Apache-2.0 ライセンスのもとで使用しています。 ソースコード

100%ブラウザ内で動作します。ファイルがサーバーにアップロードされることはありません。

ドット絵・スプライトエディタ(Piskel)の使い方

  1. ツールと色を選び、グリッドに描きます。
  2. 左側でフレームを追加するとアニメーションになり、右上でプレビューが再生されます。
  3. 右側の Export で PNG、スプライトシート、GIF をダウンロードします。

よくある質問

作品は保存されますか?

Piskel はブラウザへの保存とファイルの書き出しができます。念のため書き出してコピーを残しておきましょう。

Piskel の作者は?

Julian Descottes とコントリビューターで、Apache 2.0 ライセンスのオープンソースです。画面は英語です。

ドット絵・スプライトエディタ(Piskel)は無料ですか?

はい。ドット絵・スプライトエディタ(Piskel)は無料で、登録不要、透かしも入りません。

ファイルはサーバーにアップロードされますか?

いいえ。処理はすべてJavaScriptとWebAssemblyを使ってブラウザ内で行われます。ファイルが端末の外に出ることはないため、高速でプライバシーも守られます。

スマホでも使えますか?

はい。Windows、Mac、Linux、Android、iPhoneの最新ブラウザで動作します。古いスマホでは大きなファイルの処理に時間がかかることがあります。

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